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スキーの唄

楠木繁夫

生年月日:1904年1月20日
出身地:高知県

1934年に、テイチクの専属歌手になる。
1935年には、古賀政男とのコンビで、「白い椿の唄」「ハイキングの唄」「男のまごころ」「緑の地平線」と大ヒットが続き、一躍大ヒット歌手となる。
1939年頃からは、スクリーンにも活躍の場を広げ、特に日活作品に数多く出演。
その後、ビクター、コロムビアに移籍するが、1949年に古巣のテイチクに移籍、「紅燃ゆる地平線」「ハルピン恋し」などのヒットを出し、第1回(1951年)NHK紅白歌合戦にも出演している。